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大事なのは「頑張りすぎないこと」!【Happy Activities番外編】

先日、お知らせしていた「ママのはたらくインフォメーション」in Water Day FESTIVAL & JAPAN FAMLY FESTIVALが、8月1日、2日に行われました! 今回はその2日目に行われたステージでのトークセッションについてレポートします。   当日はお隣の幕張メッセでは熱中症で運ばれる人が出るなど、猛暑も猛暑、暑いのなんのって・・・。 ステージ前で配られていたポカリスエットが本当にありがたかったです。大塚製薬さんありがとう。   そんな猛暑の中、登壇した方々も「ママのはたらく」に関して熱いトークを繰り広げておりました。 [caption id=attachment_70638 align=alignnone width=1000] 外は本当に暑かった・・・。暑さにも負けない登壇者は皆、はたらくママの強い味方[/caption] まずは「はたらく」の選び方セッション。 ワーママ向け実用誌「CHANTO」編集長山岡氏、WomanWillプロジェクトを推進するGoogleのブランドマネージャー山本氏、「タウンワーク」で同じみリクルートジョブズジョブズリサーチセンター長宇佐川氏、主婦インターンなどを推進するパソナの蒲生氏、子育てパパのサイト「FQ JAPAN」編集長畠山氏、イベント型無料保育サービス「ママトコタイム」を提供する天沼氏、フリーランスママのお仕事チーム「クリエイティブマムズリンク」代表佐藤氏・・・と、「ママのはたらく」に寄り添った活動を続ける面々が登壇しました。 それぞれに、活動の中から得た情報や、実際にはたらくママに接した経験から、さまざまな意見がでてきました。 もちろんほとんどの登壇者は自身もはたらくママ。自らの経験からも、「ママのはたらく」について、貴重なお話が聞けました。 BRAVAが特に注目したのは、パソナが推進する主婦インターン制度。これはGoogleでも導入されているそうで、山本氏曰くこの制度はどの企業でもスタンダードなものになっていくだろうとのこと。有能な働き手はママの中にまだまだいると企業も期待しているってことです! 各所の調査で出産・育児の為に退職してしまったママの職場復帰への壁は「ブランク」であるとの結果も多く出ています。 そんな中で「インターン」という、はたらく側も、雇う側もお試しできる

BRAVA(ブラーバ)